不動産投資

港区女子を嫌いな理由

私はSNSのプロフィールに
【嫌いなもの:パクチーと港区女子】と書いてあります。
今回は備忘録として「なぜ自分は港区女子を嫌いなのか」その理由をまとめました。

※注意※
港区に住んでいるから港区女子ではなく、ここで言う港区女子は以下に当てはまる女性です。港区在住の女性の方、不快にならないでください(私の妻も港区在住女性で、港区女子ではないです。)

①港区おじさんのただの遊び相手でしかないのに、それを勘違いしてお高くとまっている。

接する相手が富裕層ばかりなので、自分も同レベルだと勘違いしている。実際は富裕層が飼っているペット以下かもしれません。

②何の実力もないのに富裕層未満の人を見下している。

中年すぎて同じスタンスなら、「港区ババア」として、とても痛い目で見られます。

③男には奢ってもらって当然と思っている。

正直サイゼリヤすらおごりたくないです。
タク代をせびってきた時はタクシーじゃなくて霊柩車に乗せてやろうかと思いました。

霊柩車

④ブランド品に囲まれていて自分が凄いと思っている。

凄いのはブランド品の方で、あなたではありません。

ちなみに、これはアドラー心理学で「優越コンプレックス」と言うようです。
あたかも自分が優れているかのように振る舞い、偽りの優越感に浸ることです。


「自分」と「権威(ここではブランド品)」を結びつけることによって「自分」が優れているかのように見せかけています。

つまり偽りの優越感です。
優越コンプレックスに当てはまるものは、”過度”なブランド信仰、経歴詐称、過去の栄光にすがる、手柄の自慢、等々があります。

⑤中身が空っぽで論理的な会話が成り立たない。

ピーマンよりも中身がないので、ビジネスの会話などは当然できません。

ピーマン

以上、理系男子の天敵です。私はパクチーと港区女子が嫌いですが、港区女子は視界にも入れたくないです。なので、六本木や西麻布にはあまり行きたくないです。

…でも最後に良いところもあります。それは

⑥経済を回してくれている。

以上です。

ABOUT ME
川端 謙斗
エンジニアから営業マンに転職し、営業管理職をしておりました。 現在は株式会社オメガイノベーションの代表取締役をしています。 筋トレが趣味です。 築古物件投資もしています。

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